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ワッッッサ~~~~~~~~ップ!!!!!みんな久しぶり!!!クリスマスはみんな楽しめたかな??彼氏、彼女と聖なる夜を過ごしたり、寂しんぼナイトをツレ達と過ごしたりと人それぞれ過ごし方はちゃうけど楽しいクリスマスになったか??そうじゃなかった奴は来年リベンジだな!! さてさて、先日ついについについに!完成しちまった俺の超自信作!!「TRIUMPHANT RETURN ~Redsta iz Back~」の制作秘話と解説でもしてみましょうか、ってかさせてくださいっ!!ここじゃ言い切れん位だけどね、少しでも感じてくれ!!
01. Triumphant Return Produced by RIMAZI まず、イントロ。ただのイントロじゃありません。まさに「一曲にしたいイントロ」になったね。ダメだしに応えてくれたRIMAZIありがとな!!イメージ通りに出来上がったぜ!!出だしからすっ倒れろ!!!
02. Guess Who’s Back Produced by タイプライター タイプライターはや ば い、、、。このトラックを選んだ時点からとんでもないのができるのはわかってました。ライブでチラ見せしたこともあるでわかる奴いるよな??そう、あのヤバすぎる歌がこれ。タイプライターは生まれてこのかた匂いを感じた事がないんだって。故にこの音の嗅覚。半端ねえわ。今回もいただきます!!
03. Ding Ding Dong~心の鐘~ Produced by Dopeman / Co Produced by Onodub 言わずとしれたこの歌。DOPEMAN&Onodub恐るべし、、、、。
04. Nobody Dose It Better feat. DS455 Produced by DJ PMX (DS455) Guitar by A☆ZACK Bass by Ryoma Mori Keyboards, Drum Programming by DJ PMX(DS455), Daisuke Baba はい、ついに登場。ハマの重要クルーDS455!!そうです。PMXとKEYZABROの2人そろい踏み。いや~この曲が実際最後の一曲となったわけだけど、最後にほんといい曲が出来てでら晴れ晴れとした気分にさせてもらいました!!この2人とできることに感謝感激。パブさんの職人っぷりにまたまたとばされたレコーディングでした。
05. Hardcore Man feat. ACURA from FUJIYAMA Produced by RIMAZI 異常なまでのスケジュールをこなす最中、DJ RYOWに「AK君って、まじハーコーですよね。曲にできますよ。」と言われ生まれた忙し賛歌。これまたRIMAJI。一番最初に録った曲だね。イントロにはなんと三河の最重要レゲークルー「FUJIYAMA」からACURAが参加してくれたね。いいぜ!!この男のバイブス120%です。はい。
06. Underground Kingz feat. M.O.S.A.D. (“E”qual, AKIRA) Produced by GRAND BEATZ (DJ RYOW & TOMOKIYO) こいつらは今回絶対お願いしなかんかった。どうしても。久々に3人でRECしてスタジオにいて、純粋に楽しかった。なんかそれが嬉しかったし、名古屋を改めて誇りに思ったよ。これからも俺のライバルであり、手本だな。ヒロシ、アキラありがとな!!GRAND BEATZもあっったらしいビートで暴れちゃって、まあ、、、。Eぜ!!!
07. Jap Ridaz feat. 加藤条山 Produced by RYU Shakuhachi by 加藤条山 この曲はずいぶん前からトラックをキープしてて。アメリカで生まれた日本人、RYUのビートは日本人としての誇りを再認識させてくれたね。その尺八のネタを加藤条山先生に生の息吹きでしとめてもらった名曲。震える程、ヤバい尺八を聴かせてもらいました。名古屋を代表する大先生とのコラボもチェックしてくれ!!
08. Heads or Tails Produced by Dopeman / Co Produced by Onodub はい、DOPEの兄貴第2弾入りましたっっ!!こいつはコインが回る音達がネタになってて、それに合わ世間の裏、表をストーリー調に仕立てた曲。アルバム内でも唯一のストーリーモノ。どうかリリックを見ながら話しを追って欲しいね!!一休ばりにトンチ利いてます。
09. Skit feat. DJ OLDE-E, MINISTA K.C., EL LATINO, SATT Produced by RIMAZI はい!出ました!!兄貴OLDE-Eのシャウトから始まり、俺の頼りにしとるマイメン、MINISTA K.C.と名古屋が生んだ孤高のカリスマン、エルちゃん、すいません、EL LATINO、そして俺の大好きな後輩SATTが生んでくれたこのスキット。豪華やね~。次の曲へと最高の繋ぎを見せてくれます!!
10. Rain Man feat. DELI Produced by "Pretty" Todd & Calvin Earl for The Grid.Iron Mount Nebo (ASCAP) (T.Berry, C. Avent) 最高の雨男の俺がつくったRAIN MAN。でもこのRAINは札束の事。そう、成功を妬むヘイターに向けてつくったチューンだな。COOLな男はどんなんかってのを楽しんでくれ。援護射撃してくれたのはNITROの特攻隊長DELI君!!流石だね。東京にいる間も俺に付き合って何日も朝まで遊んでくれてありがとうございます!!東京って都会だね、、、。
11. Remember Me Produced by RIMAZI Chorus by MAKI OZAKI, MARIKO ANAI, B.T この歌はもう会わなくなったり、去って行ったツレに向けた歌だね。人間さ、でら喧嘩しても結局友達は友達なんだよ。時間が経っても縁があればまた元の関係に戻る事だってあるんだろうね。エゴとエゴのぶつかり合いだよ、結局喧嘩ってのは、、、。 コーラス隊にもサビを盛り上げてもらってます。
12. Keep Your Head Up feat. YORK Produced by ICEDOWN(´ε`) All instruments and programming by Icedown これは俺が20になるまでの若い頃を綴った歌。保育園の時までさかのぼってるから。っていうのも若ければ若い時のほうが、やんちゃして周りから浮いて孤独な感情になりがちだから。ほら、17、8そして20くらいになってくると悪い事が「かっこいい」になってくるじゃん。でもその前ってなんかやればやるほど寂しくなって、さらにやっちゃう、みたいな事がでらあったんだよね。でもそんな少年も今こんな風になれたんだよ!って若い子達に伝えたかったんだわ。YORKとその気持ちを入念に話し合い生まれたこの曲。どうか若い若い世代に届いてほしいね。そしてSUBZERO a.k.a.ICE DOWN この男、ビートも遊び方もとんでもないスケールです。変人です、大好きです。
13. The Secret Love Produced by RIMAZI Chorus by 尾崎 真希 これも言わずと知れた秘密の恋愛ソング。中途半端じゃ火傷します。はい。
14. Take a Ride Produced by "Pretty" Todd & Calvin Earl for The Grid.Iron Mount Nebo (ASCAP) (T.Berry, C. Avent) Chorus by 尾崎 真希 俺の愛車にお気に入りの彼女を乗せ、ドライブで落とす様を歌ったよ。このビートはRAIN MANも手がけたのはPAUL WALLのプロデュースでも知られるアメリカはサウスの名プロデューサーPretty Todd!!!完全にドライブチューン。MAKIさんのハイトーンヴォーカルにやられてまえ!!
15. The Honesty~My Love Pt. Ⅲ~ Produced by RIMAZI アルバムのRecで唯一のホンワカチューン。別れを誓った彼女へ綴った歌。MY LOVEシリーズって事は、、、、。察しのいい奴は何の事か気付くはず!!
16. One Way, One Mic, One Life feat. 般若 Produced by BUGZY 最後はこの歌。マイクにかけた思いを封じ込めたて。いつか一緒にやりてえと思ってた般若との曲。かっこいいぜ般若。あいつはアーティストだわ。同じ歳ってのもまた誇りだな。俺が認めるラッパーの一人だわ。
って事でぜん16曲。ほんと真剣に解説入れたら完全にこれの69倍の長さになってまうで、あとは聴いてくれ!!このアルバムを録り終え、曲を聞き直した時、俺は恥ずかしながらに泣いてまったよ。いや、なんでか知らんけど自然に涙があふれてきた。嫁や周りに気付かれんようにしたけどね(笑)。そして素直に心から神様へ手を合わせる事ができた。そんだけ俺にとっては大きな、そして意味のあるアルバムになったんだわ。俺を支えてくれてる家族、仲間、スタッフ、ファンのみんな本当に心からありがとう!!!見とけ、自分の実力以外のモンにすがる糞なアーティスト、政治が絡んだメディア共、食らわせてやるぜ、ほんでもってこのシーンに誰が帰ってきたかを教えてやる。そう、REDSTA iz BACK!!!!俺の凱旋を聞き逃すんじゃねえぞ!!!!!
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